Lou Miranda Estate/Old Vine Shiraz Mourvedre

オススメ度:5/5

生産者:Lou Miranda Estate  (ルー・ミランダ・エステート)

ワイン名:Old Vine Shiraz Mourvedre (オールドヴァイン シラーズ ムールベルド)

タイプ:赤

産地:オーストラリア、バロッサ・ヴァレー

品種:シラー、ムールベルド

ヴィンテージ:2008

テースティング日:2011年1月3日

コメント:100年以上の樹齢のぶどうで作ったスペシャルなワインですが素晴らしい。日本には入っていないようですね。残念です。テースティングコメントあまり書いてなかった

  • 香り:チョコレート、プラム、たばこ
  • 味:N/A
  • 展開:焦げたパンのような香りと圧倒感
  • アフター:N/A

Charles Melton/The Kirche Shiraz

オススメ度:5/5

生産者:Charles Melton (チャールズ・メルトン)

ワイン名:The Kirche Shiraz (ザ・キルシュ シラーズ)

タイプ:赤

産地:オーストラリア、バロッサ・ヴァレー

品種:シラーズ

ヴィンテージ:2007

テースティング日:2011年1月3日

コメント:こちらもふらっと訪ねたところだが、バロッサ・ヴァレーで結構有名らしい。コスパが良かったと思う

  • 香り:カシス、チョコレート
  • 味:うまみと濃厚さが広がる
  • 展開:プラムの香りとタンニンと渋みがこなれた感じ
  • アフター:N/A

Schild Estate/Semillon Sauvignon Blanc

オススメ度:4/5

生産者:Schild Estate  (シルド・エステート )

ワイン名:Semillon Sauvignon Blanc (セミヨン・ソーヴィニョンブラン)

タイプ:白

産地:オーストラリア、バロッサ・ヴァレー、アデレード

品種:セミヨン、ソーヴィニョンブラン

ヴィンテージ:2010

テースティング日:2011年1月5日

コメント:こちらもバロッサでふらっとはいったワイナリ。日本にはないな。

  • 香り:ライム系
  • 味:N/A
  • 展開:N/A
  • アフター:N/A

Villa Tinto/Cabernet Sauvignon

オススメ度:5/5

生産者:Villa Tinto  (ヴィッラティント)

ワイン名:Cabernet Sauvignon (カベルネソーヴィニヨン)

タイプ:赤

産地:オーストラリア、バロッサ・ヴァレー

品種:カベルネソーヴィニヨン

ヴィンテージ:2007

テースティング日:2011年1月4日

コメント:ふらっと入った小さな家族経営のワイナリでカベルネとシラーのみ。1500円前後だったような気がするがワインは飾り気がなくおいしい。確か3-4本買ってしまった。日本にないですねえ

  • 香り:黒いベリー、チョコ、たばこ
  • 味:N/A
  • 展開:N/A
  • アフター:N/A

Standish/The Standish

オススメ度:4/5

生産者:Standish  (スタンディッシュ)

ワイン名:The Standish (ザ・スタンディッシュ)

タイプ:赤

産地:オーストラリア、バロッサ・ヴァレー

品種:シラー

ヴィンテージ:2003

テースティング日:2013年1月19日

コメント:オーストラリア最高峰のシラーの1つ。シラーの聖地バロッサヴァレーのスタンディッシュが作る高級なシラーです。やはりここ5年で3割は価格が・・

  • 香り:マッチ、バルサミコ、なめし皮、黒いベリー、鉛筆
  • 味:“モダン”な感じで透明感あり
  • 展開:木の感じからタンニンの渋み、からうまみに変わる。重いけど口当たりがいい
  • アフター:N/A

Rolf Binder/ Bull’s Blood Shiraz Mataro Pressing

オススメ度:5/5

生産者:Rolf Binder (ロルフ・バインダー) 
https://rolfbinder.com/

ワイン名:Bull’s Blood Shiraz Mataro Pressings 

タイプ:赤

産地:オーストラリア、バロッサ・ヴァレー

品種:シラーズ、マタロー

ヴィンテージ:2006

テースティング日:2011年1月12日

コメント:日本で買えない・・テースティングコメントはメモになかったので省きますが凄いワインだった。濃いが酸味とバランスが素晴らしいワインです。見かけたら買いですね。ちなみにマタローはブドウ品種で名前ではないす。フランスではムールヴェードルと呼ばれているので知っている方は名前は知っていると思います。南仏とかローヌとかで混ぜて使われる品種なのでよくわかりません。