オススメ度:3/5
生産者:Jakob Schneider
ワイン名:Niederhäuser Hermannshöhle Riesling trocken Magnus
タイプ:白
産地:ドイツ、ナーエ
品種:リースリング
価格帯:2,500-3,000円
ヴィンテージ:2010
テースティング日:2012年3月5日
コメント:ヤコブシュナイダーはドイツ、ナーエの生産者。香りは白い花。酸味がよく効いてミネラル感と厚みもありリースリングらしい。

わいん漬けの日々
オススメ度:3/5
生産者:Jakob Schneider
ワイン名:Niederhäuser Hermannshöhle Riesling trocken Magnus
タイプ:白
産地:ドイツ、ナーエ
品種:リースリング
価格帯:2,500-3,000円
ヴィンテージ:2010
テースティング日:2012年3月5日
コメント:ヤコブシュナイダーはドイツ、ナーエの生産者。香りは白い花。酸味がよく効いてミネラル感と厚みもありリースリングらしい。
オススメ度:3/5
生産者:Rainer Sauer
ワイン名:Kerner Kabinett Trocken
タイプ:白
産地:ドイツ、フランケン
品種:ケルナー
価格帯:2,500-3,000円
ヴィンテージ:2009
テースティング日:2012年2月28日
コメント:ライナーザウアーはドイツフランケンの生産者。フランケンのワインは可愛い丸っこいボトル(ボックスボイテル)。フランケンのワインは個人的にも大好き。香りは甘いが味は辛口でスッキリ。軽くてフレッシュなので食事に合う。
オススメ度:3/5
生産者:Friedrich Becker
ワイン名: Silvaner
タイプ:白
産地:ドイツ、ファルツ
品種: シルヴァーナ
ヴィンテージ: 2017
価格帯: 2000-2500円
テースティング日:2019年10月14日
コメント: ドイツの南に広がるファルツ州。ここではとても優れた赤ワインが生まれます。その場所で作られた白ワインでシルヴァーナという品種です。ドイツ白といえば、リースリング、シルヴァーナがまずは浮かんできますが、リースリングは香りが強いので食事に合わせるが難しいですが、このシルヴァーナは果実味も、酸味もバランスが良くてぐいぐい飲む感じのワインが多いです。これもその1つ。デイリーワインのような感覚でデイリーワインとしてはちと高いかなと。
オススメ度:5/5
生産者:Johannishof
ワイン名: Rudesheimer Klosterlay Feinherb
タイプ:白
産地:ドイツ、ラインガウ
品種: リースリング
ヴィンテージ:2010
テースティング日:2012年5月1日
コメント:ラインガウのリースリングの真髄を味わえるワイナリのJohannishofです。
オススメ度:4/5
生産者:Peter Jakob Kühn
ワイン名:Riesling Trocken Oestrich Doosberg
タイプ:白
産地:ドイツ、ラインガウ
品種:リースリング
ヴィンテージ:2007
テースティング日:2017年11月10日
コメント:オススメの宿Kronen Schloesschenにてソムリエにだしてもらったリースリング。10年経過だがまだ若いがバランスが良く食事に合う。これも日本には入っていない
オススメ度:4/5
生産者:Weingut Leitz (ヴァイングート レイツ)
ワイン名:Berg Kaisersteinfels Rudesheim GG
タイプ:白
産地:ドイツ、ラインガウ
品種:リースリング
ヴィンテージ:2016
テースティング日:2018年11月10日
コメント:ラインガウの優良生産者。飛び込みでも試飲を快く対応してくれました。上品なコクと酸味、バランスが素晴らしく一級品のリースリング。ちなみにGG(ゲーゲー)とはGross Lageといって特級畑という意味です。リューデスハイムの畑なので行ったことがある人はあーあそこというような有名な街ですね。日本にないのは残念。